« 2009年4月 | トップページ | 2009年6月 »

2009年5月24日 (日)

首位独走で中断期間へ!

中断前の大一番、ガンバ大阪戦。序盤若干躓きながらも、盛り返してきたG大阪。

必ずやリーグ制覇には立ちはだかるであろうG大阪、

ここで叩いておけば、有利にリーグを進められるのは自明の理。

もちろん相手と対戦地を考えれば、決して引き分けでも

いけないわけではないと思いますが。勝利が最善は常に正しいわけですが。

で、試合開始。序盤はかなり鹿島ペース。

そんななか、16分にあっさり鹿島が先制。中田がしっかり得点感覚が鈍っていないことを

一発で証明してくれました。その後も少し鹿島のペースが続くも追加点には至らず。

そのからガンバが盛り返し、一度ガンバに移ったペースは鹿島に戻ることなく、

最後までガンバペースで進み、試合終了。

そんな難しい展開も、試合は1-0で鹿島の勝利。

前半遠藤が2つチャンスがあり、どちらも冷や冷や。特にフリーで抜けたときは

同点にされた、と覚悟しましたが、ソガの伸ばした手がしっかりボールをキャッチ。

もうひとつはDFのクリアが遠藤にこぼれてしまいましたが、視界にしっかりソガが入ると、

遠藤は無理にボールに足を出さず。遠藤って紳士だなって思ってしまいました。

あれが中国のチームだったらと思うと・・・・。

後半も攻めるガンバに守る鹿島の構図。むしろ前半より鮮明になった感じ。

そんななか、しっかり対応してしまう鹿島のDFもすごいって感じですね。

チョジェジンのループは、ガンバファンからすれば惜しいと思うんでしょうけど、

あれがボール1個分ちゃんと下に行って、枠に行くボールであればソガがキャッチできた

範囲になるので、結局あのシュートが得点にいたらなかったのは必然かと。

迫力あるガンバの攻撃、守り続けるのを見続けるのは心臓に悪いです。

後半、鹿島のチャンスはマルキが一人で持ち込んでシュートって場面3回くらいかな。

得点には至りませんでしたが、やっぱり頼りになります。

最終的には鹿島の守備、守ると決めたら安定感抜群だな、という結論になりました。

この試合の収穫は、中田の先発復帰と、ダニーロの戦列復帰。

興梠も大丈夫なはずなので、中断明けにはさらに勢いを加速させられそうです。

ところで、中田の復活は嬉しいのですが、試合の中ではまだまだ消えてる感じがします。

増田の存在感、日に日に薄くなってる感じがしてならないんですが、気のせい?

試合終盤、誰よりも走っているのがマルキってのは困ります。

田代も、前線でもっと走り回ってプレスをかけてもらわないと、後ろが楽になりません。

相変わらずファールアピールが多くて長いんですが、交代選手なのだから

マルキ以上に走り回ってください。

7月や9月以降には今以上の過密日程の可能性があります。

総力戦で闘わなくてはタイトルが取れません。まだまだ序盤が終わっただけ。

それでも、ACLと平行して頑張った選手たちには2週間のオフがあります。

ここでリフレッシュしながら、厳しい夏場の戦いに備えるべく、体力を蓄えましょう。

2位の浦和とは1試合少ないのに勝ち点差は4。

完全に頭ひとつ抜けましたが、2005年や2007年を見れば、

10でもセーフティーではありません。安心せず、次の戦いに備えましょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年5月21日 (木)

日本代表発表。興梠の名前が!

ワールドカップ予選の代表が発表されました。

まあ予選ほぼ消化試合で、面白みに欠けすぎているのは事実ですが。

まあ、そんなつまらない試合も、職場の人間と日産には見に行こうかと考えています。

そのチケットも、どうもまだ3万枚程度しか売れていなそうな雰囲気。

ワールドカップ予選でこの集客というのが、どれくらい国民が

さめてるのかを物語っているような。

さて、心配された興梠ですが、結局大事に至る怪我でなかったことが正式に発表となり、

めでたく代表復帰を果たしました。まあ岡田メガネでは、

単に田中達の代役に過ぎないんでしょうけど。

鹿島からは高齢の内田以外、岩政も青木も小笠原も呼ばれません。

まあ鹿島のサッカーと岡田のサッカーは会わないということで、

岩政も小笠原も2010年のW杯は諦めたほうがいいんじゃないでしょうかね。

個人的好みの問題で呼ばれないと思われます。

まあ今回の発表、鹿島ファンとしては興梠が大事に至ってはいなそうだと

サッカー協会が認めたってことが唯一無二の収穫ですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年5月19日 (火)

無事ACL予選首位突破。

上海との最終戦は1-1の引き分けで無事予選首位通過。

相手は明日の試合で決まりますが、韓国or中国のチームとホームとです。

BS朝日は同時刻開催を強調していましたが、実際には1時間半先に始まったはず。

ってことは、ハーフタイムの段階で鹿島は5点差負けはOKが判明してたことになり、

それを踏まえれば、まあ後半はああいう展開ですかね。

試合開始前に首位通過を決めれず、結局フルメンバー勝負。

その代償が興梠負傷は痛手。軽症を祈るばかりです。

これで心置きなくガンバ大阪戦そして短期のオフへと繋がります。

まあインフルエンザの問題はありますけど。

途中で入った中田浩は消えてる感じでしたが、小笠原の代役は誰になるんでしょう。

本山を下げて増田を入れる?パクをあげて、新井場を入れる?

中田をそのまま入れる?まさかダニーロ?など興味は尽きませんが、

それを差し引いても最も心配なのは興梠。軽症、軽症、軽症、と唱えます。

あ、中国のTV関係者、正しい表記はKOROKIです。KOHROGIにしないでくださいな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

22時現在のACL。

川崎は1位通過をかけた直接対決で、0-2と完敗したそうな。

R16がG大阪VS川崎Fってなんか残念。

鹿島は、水原の結果全く分かりませんが、このまま1位通過できると信じてます。

後半逆転か、もしくはこのまま引き分けでお願いします。

松木さんがコーナー蹴ろうとした野沢を見て、

「いつもは小笠原が蹴るから、ショーとコーナーでしょう」だってさ。

鹿島の試合を全く見てないなら解説なんかすんな!

現在の鹿島は野沢が蹴る回数のほうが圧倒的に多いぞ、こら!

レギュレーションを理解してない発言連発したり、困ったもんです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年5月17日 (日)

2009年第12節 VS柏レイソル@日立台

いわくつき?の日立台。特に大きなトラブル無く、試合開始。

まああれだけ警官が配置されていれば、問題も起きないと思いますが。

前半開始直後あっさり柏の沢にイエローがでたのにはびっくり。

確かに非紳士的行為だったかもしれませんけどね。

で、先制点があっさりなら、追加点もあっさり。

どちらも小笠原から興梠。1点目はパスが完璧で、興梠は触るだけ。

菅野は直接FKの対応をしていたため、コース変えられると触れず。

2点目は興梠の切り替えし、シュートコースが完璧。あれはキーパー取れません。

まあどちらもゴール裏からは分かるはずも無く、帰宅後のVTR確認ですが。

現地では誰のゴールか分かるまでにさえ時間かなりかけてますから。

その後は鹿島が押し気味に試合を進めるも、やはり3点目が取れず。

上位チームで3得点試合が全く無いのは鹿島だけです。

まあ3失点が無いのも鹿島と川崎(←これがかなり意外)だけなんですけどね。

前半のうちに3点目をとって試合を決め切れなかったつけは、当然後半にくるわけで、

ちょっと期待したペルーの至宝、鹿島を蹴って柏入りした沢は前半で退き、

換わって入ったノリノリの大津に開始早々1点返されてしまう。

あそこでうまく大津がフリーになってしまい、綺麗に押し込まれました。

大津の動きがよかったのか、あそこでフリーにしてはまずいだろってのか・・・。

そこからさらにあっさり同点弾かとおもいきや、これはラッキーなオフサイド。

都並さんは北島がオフサイドだってリプレイ見ながら行ってましたが、

オフサイドは柏の2番と4番(5番だったかしら?)です。

あれは形としては完璧だったので命拾い。あ~怖い。

この後、本山がいつも通り途中交代になるも、OMFは遠藤しかベンチにいない状況で

監督が選んだのは4-2-2-2から4-3-1-2へのシフトチェンジ。

左の中田・中の小笠原・右の青木という形でトリプルボランチ。

監督からの明確な「守り勝つぞ!」というメッセージだったように思います。

正直ここ最近の増田を見てると、トップ下増田1人の状況で、

追加点の匂いはしないです。今日も終始消えていたような。

で、試合ですが、監督が守り勝つという明確なメッセージ直後に悪夢が。

そう、またしても小笠原に日立台はつらい場所になるようで、2枚目のイエローで退場。

ただし、この2枚目のイエローは妥当な判定で、もったいなかった。

1枚イエローもらってるのに、控えると言う感じが全く無かったのは

小笠原らしいのかもしれませんが。その後もベンチに居座る図太い神経は流石です。

この退場を受けて、さらに守るぞって流れは当然なわけで、FW興梠を下げて

DF新井場を投入し、パクチュホをDFからボランチへポジションチェンジ。

興梠は2点取った後も、チャンスが数度、前半にも後半にもあったため、

是非ハットトリックを決めて欲しかっただけに残念です。

その後も柏のパワープレーにおさっれぱなしの鹿島。見てるほうはかなり心臓に悪く、

ハラハラの展開。最後のカードとして監督が選んだのは田代。

意図はゴール前のセットプレー(守備)対策だったんでしょうか?

結果として、田代はクローザーとしてしっかり役割を果たしてくれましたが、

FWだけに豪快な得点を期待したいのが本音です。

結果の上では若干蚊帳の外になりつつある田代ですが、実績は十分なわけで、

完全復活を待ってます。試合はこのまま2-1で逃げ切りとなりました。

これで1試合少ない状況で浦和と勝ち点差2、若干頭ひとつ抜けた感じになりました。

次節は小笠原が出場停止のなか、ガンバ大阪戦。インフルエンザが心配ですが。

小笠原の代役はパクも中田もいるので、心配はしません。

このまま走り抜けて中断を迎えましょう。あ、火曜のACLも忘れずに。

ACLはどれくらい力を入れて勝負をかけるのかは分かりませんが、

小笠原の出場だけはけっていした感じがします(笑)。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年5月16日 (土)

警察官多いなあ。

警察官かなり多いなあ、日立台。
警官にいつも多いのか、鹿島だからか聞いてみたら、
確かに今日はいつもより多め、だそうです。
あ、主審岡田だ・・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年5月14日 (木)

ダニーロ合流!

ついに、今日5月14日から、
ダニーロが全体練習に合流したようです。
伊野波はまだ別メニューですが、
練習試合では中田浩も軽快な動きを披露したようで、
中断前にますます戦力が充実しています。
ダニーロの遠征メンバー入りは微妙かもしれませんが、
野沢が出場停止の状況を考えたら、
選択肢にあるだけで、かなり心強いです。
待ってるぜ、ダニーロ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年5月10日 (日)

2009年第11節 VS清水エスパルス@カシマ

きついきつい7連戦も、とりあえず今日が最終日。

普段は1時間前くらいにしか行かないのに、今日はもらえる野菜を目当てに

12時過ぎに入場。1時間並んで2つのキャベツを手に入れました。

さて、どうでもいい前置きはこの程度で試合。

立ち上がりにあっさり先制。マルキが如何なく古巣キラーぶりを発揮。

このとき、興梠が綺麗なポストプレーを披露。

前半は清水にチャンスらしいチャンスは無く、1-0で終了。

前半28分の興梠が抜けたプレーは・・・・。あれこそまさに興梠の真骨頂なわけですが、

倒したGKにはお咎めなし。帰宅後VTR確認をしたら、興梠はボールに触ってますが、

相手GKは興梠にしか触っていないので、少なくともファールが妥当な判定かと。

解説者も言ってましたが、レッドが出てもおかしくないプレーだったように思いますけどね。

前回神戸戦の様に、まさか開始直後の先制点で1-0?と思いきや、

後半早々にうまくマルキが落としたボールに反応した本山が技ありループ。

一瞬オフサイド?とも思いましたが、これも帰宅後間違いなくオンサイドを確認しました。

現在J1で最も安定した守備を誇る鹿島、2点はある意味セーフティーリード。

後半さらにゴール前の混戦で、野沢に訪れた決定機は、残念ながら枠を捉えず。

これで得点が決まっていれば、完全に勝負ありだったんですけどね。

追加点取った後、そんなにたたないうちに1点返されたのは課題かもしれません。

今日の鹿島はかなりの暑さで、まあ後半足が止まってしまったのは仕方ないかと。

その中で、新井場はどんどん積極的に行っていましたが、増田は・・・・・。

要は完全に消えてる感じで、交代選手が今日の感じでは厳しいかと。

次は野沢が出れないわけで、OMFとしてチャンスなんですが、今日の内容であれば、

中田をDMFに置いて小笠原をOMFに持っていったほうが強いのでは?と思います。

まあ79年組みの下も育てないといけないので、増田にはもう少し頑張ってもらいたい。

去年は5連勝の後、一度嵌った負のスパイラルから抜け出せず、

7戦未勝利の結果、12試合で5勝3敗4分、勝ち点19で中断を迎えました。

今年は7連戦を5勝2分(ACLが2勝)と無敗で終え、

リーグも10試合終了段階で7勝1敗2分、勝ち点23です。

中断期間を迎えるまであとリーグ2試合とACL1試合。

今年は去年の失敗を糧に、かなり順調に来ています。

このまま1試合少ないのに首位!って状態で中断に突入しましょう。

ACL組は過密日程のご褒美?に、6月が軽くオフシーズンになりますからね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

1試合少なくとも首位!

後半足が止まるも、2-1で逃げ切り勝利!
これで7連戦は5勝2分で敗戦なし。
去年のと同じ過ちは繰り返さない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年5月 7日 (木)

ACL決勝トーナメントの行方。

今日、ここまでで全てのグループが5試合を終えました。

この結果、

E組 1位:名古屋  2位:ニューカッスル(AUS)×蔚山現代(KOR)の勝者

F組 1位:ガンバ大阪 2位:山東魯能(CHN)の可能性大

G組 1位:鹿島の可能性大 2位:水原三星(KOR)の可能性大

H組 川崎×浦項(KOR)の勝者が1位、敗者が2位     となりそうです。

これを踏まえると、決勝トーナメントは

E①×G② 、 F①×H② 、 G①×F② 、 H①×E②なので、

名古屋×水原 、 大阪×浦項? 、 鹿島×山東

川崎?×ニューカッスルor蔚山現代 というのが有力です。

浦項と川崎は入れ替わる可能性がありますが、どうせなら日本全チームが

Best8に行って欲しいので、是非川崎にも1位突破を期待しましょう。

逆に、鹿島も2位通過では相手が名古屋に決定したので、

しっかり1位通過と行きましょう。ホームで闘うとはいえ、

昨日の川崎戦を見てると、何度も中国のチームと戦うのはいやですけど・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年5月 6日 (水)

予選突破決定!

叶うならほしいと思った3点差、それが現実となった後に、

3点差では鹿島=水原という事実。AWAYゴールは適用されないんですね。

しかし、代役の大岩が決めた見事な先制弾、そして続くマルキの2ゴール。

無事に最低限ほしかった勝利を手にし、さらに3点差まで付けました。

しかし、この段階ではまだ次戦大敗で予選敗退の可能性を残しており、

まだまだ気は抜けないと思っていたところ、夜に吉報が届き、

上海が取りこぼしたため、鹿島の予選通過が決定しました。

鹿島が首位通過にならないのは次戦で鹿島●かつ水原○かつ

得失点差で8差をひっくり返されたときのみで、ほぼ首位通過となりそうです。

AWAYでのSAF戦以降言い続けてきた「最後の青木のゴールはほぼ無意味」

というのは結局嘘で、結果的には大きな意味を持つ1点となりました。

残念なのはもし今日4点差で勝っていれば、今の段階で首位通過まで決定し、

邪悪なAWAYの地、中国へ主力を連れて行かずに済んだということです。

(実際には見ていませんが、今日の川崎戦はリアルカンフーサッカーだったらしい)

いずれにせよ、最終戦のAWAYが楽な気持で乗り込めることだけは

決まったので良しとしましょう。

ちなみに、1位通過の場合はカシマで名古屋か北京との対戦、

(このグループは混戦のため、名古屋予選落ちの可能性は十分あり)

2位通過の場合は万博でガンバと対戦というカードになりそうです。

追記:組み合わせを逆にとらえていました。訂正しました。

1位通過の場合、カシマでFCソウルとの対戦、

2位通過の場合はAWAYで名古屋か北京国安との対戦となりそうです。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2009年5月 5日 (火)

前半終了、2-0 !

前半は完璧な試合運び。
大岩さんはベテランの味があります。
最近失速傾向にある後半、どうなりますやら。
3点差つけられればいいけど、
付いても予選突破決定ではないので、
まずはこの2点を大事に行こう!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

いよいよ大一番、ACL第5節。

いよいよ明日はACL第5節です。予選突破には非常に大きな1戦。

R16へ首位通過のためには勝利が絶対条件です。

前にhttp://antlers-kashima.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/acl-fefd.html

明日の結果と今後の展望について書きましたが、どうやら大量にミスがあったようで、

かなり間違った情報を流してしまいました。まだ間違いがあるかもしれませんが、

とにかく気づいたところは訂正しました。

一番の大きな訂正点は、明日鹿島がどれだけの点差で勝っても、

予選突破が決定することはないとうことです。

しかし、数字上決定はしませんが、3点差以上の勝利でほぼ首位通過を

手中に収めるのは事実、さらに、明日勝ちさえすれば最終戦で引き分け以上で

確実に首位通過なので、差ではなく勝利のみにこだわればいい状況です。

相手は現在Kリーグで1勝3分4敗、15チーム中13位に沈んでいるチームです。

そんな相手に、日本の王者が煮え湯を何度も飲まされるわけには行きません。

引き分けでも予選突破がほぼ決まる相手は間違いなく引いてくるでしょうが、

そこはみなのサポートでしっかりこじ開けましょう。

天気は悪そうですが、ほぼ満員が予想されるカシマで(1階席だけですが)、

ACL予選突破を確実なものにしましょう!では明日。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年5月 2日 (土)

開幕戦以来の2点差!

開幕戦以来の2点差!
岩政後半抜き、内田・マルキ欠場で2-0勝利!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

フクアリ到着

3時間前から並んでも席取れず。
かたやとなりのコーナー自由は空席だらけ。
コーナー自由券の人がゴール裏に紛れてますな。
運営上の問題でしょ、これ。
ちゃんとゴール裏入り口部でもチケ確認して下さい。正直者が損をしるシステムはおかしい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年4月 | トップページ | 2009年6月 »